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Story of JaM 

JaMの社名は、ジャズミュージシャンの間で行われる「JaM Session」から由来する。プレーヤー同士の才能が出会うことによって生まれる化学反応とも言うべきアドリブ演奏が、しばしば譜面に書かれていないすばらしい音楽を創造するところに惹かれ、それを日米間のコンサルティングサービスで実現すべく、1998年JaM Japan Marketingが設立された。

2001年1月にDebbie Berghをパートナーとして迎え、JaMのオリジナルコンセプトに、「クロスカルチャーなナレッジ」という、これもジャズ用語のクロスオーバー(モダンやビーバップなど細かなジャズのジャンルを超えた新しいジャズのスタイル)という価値観が加わり、JaM Japan Marketing LLCが再スタートした。

 

The People behind JaM 

大柴ひさみ 共同創設者/ JaMパートナー Co-Founder/ Managing Member

大柴ひさみ

共同創設者/ JaMパートナー

Co-Founder/ Managing Member

Debbie Bergh (デビー バーグ) 共同創設者/ JaMパートナー Co-Founder/ Managing Member

Debbie Bergh (デビー バーグ)

共同創設者/ JaMパートナー

Co-Founder/ Managing Member

 

hisami


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YouTube 時代の大統領選挙 ( 米国在住マーケターが見た、700日のオバマキャンペーン・ドキュメント)

YouTube 時代の大統領選挙 ( 米国在住マーケターが見た、700日のオバマキャンペーン・ドキュメント)

 

大柴ひさみ: 共同創設者/ JaMパートナー

大柴ひさみは、女性広告営業のパイオニアとして16年間日本の広告代理店電通ヤングアンドルビカムに在籍。1995年の退社まで外資系企業の担当営業として、日本市場でのマーケティング活動に貢献し、担当クライアントを日本市場のNO1のポジションに導いた。

1995年米国に移住。広告代理店 McCann-Erickson San Franciscoを経て、1998年にJaM Japan Marketingを設立。日本企業の米国市場向けの新製品開発、グローバル市場向けのマーケティング戦略の開発・実施、さらに数多くの消費者・製品調査を手がけている。マーケターとしての活動以外に、執筆・講演活動も多く、35年以上のビジネス& マーケティングのキャリアと米国在住の利点を生かした、「リアルな米国マーケティング&コミュニケーションのInsight」は、社会文化的な側面からビジネスや消費者行動を分析し、他では得られないユニークな情報源として好評を博している。

2010年以来サンフランシスコと東京のad:techでは、スピーカー、パネリスト、モデレータとして5回登壇、2015年のiMedia Brand Summitでもモデレータとして参加、さらにad:tech tokyoのアドバイザリーボードメンバーも務め、日本のマーケティング業界のグローバル化に貢献している。

著書にはひつじ書房刊の「ひさみをめぐる冒険」 、東急エージェンシー刊の「YouTube時代の大統領選挙 – 米国在住マーケターが見た、700日のオバマキャンペーン・ドキュメント」があり、雑誌「宣伝会議」や日経BPオンライン「米国ネットマーケティング茶話」などにコラムも連載していた。ブログ「ひさみをめぐる冒険」を執筆中。

 

debbie


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Debbie Bergh:共同創設者/ JaMパートナー

Debbie Berghは、日米のビジネス・文化・社会におけるナレッジ、およびバイリンガルとしてのStrengthを活かして、日米企業間の橋渡しとして25年以上に及ぶビジネスキャリアを有する。

1985年米国松下電器に入社、日本を代表する在米企業の企業広報として、大きな役割を果たした。その後ハイビジョンテレビの製作会社REBO Groupで、日本のネットワーク放送局や大手製造企業を相手に、セールス・マーケティング活動を展開した。

1995年サンフランシスコに移り、コンサルタントとして独立し、セールス・PR・マーケティング・調査といったコンサルティング活動を続けて、2001年よりJaMのビジネスパートナーとなる。

JaMにおいても、長年培われたExpertiseを活かして、製品開発、消費者&製品関連調査、日米市場間におけるマーケティング戦略の開発・実施など、マーケターとして、幅広い活動を行っている。